
ピアス穴あけのご相談は必ず医療機関で!
ピアス用の穴あけ(ピアッシング)は医療行為ですので、医療機関にのみ許されている処置です。
ピアッシングをショップや個人であけた場合、不適切な処置で炎症を起す場合があり、傷口から雑菌が入って化膿などのトラブルや金属アレルギーのトラブルを起すケースが見受けられます。
医療機関でのピアッシングは安全で、ピアッシング後も安心してピアスを楽しむことができます。

・当クリニックでのピアッシング部位は耳たぶのみとさせていただいております。
・ピアッシングから約1ヶ月は医療用ピアスをつけたままにして下さい。

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医師によるカウンセリング
カウンセリングでピアッシングの位置を特定します。
ピアッシング後のケアが大切ですので、あらかじめピアッシング後の注意点をご説明いたします。
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| (2) |
施術
ピアッシング部位に印をつけ、位置の確認をしていただきます。
専用のピアッサーで穴をあけると同時に、ピアスを装着します。 |
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| Q. |
痛みはありますか?麻酔は使いますか? |
| A. |
耳たぶに穴をあけるのとピアス装着が同時に行われるため、穴あけ時に一瞬だけチクッとしますが
ほとんど痛みは無く、出血もありません。一瞬ですので麻酔は使用しません。 |
| Q. |
1ヶ月後にセカンドピアスに替えたいのですが、怖くて自分でできません。替えてもらえますか? |
| A. |
当クリニックでピアスを開けた方であれば、無料で交換いたします。
その際は、セカンドピアスをご持参ください。 |

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